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年賀状印刷「おたより本舗」の評判と口コミ・料金総額を徹底レビュー【2027】

おたより本舗の評判と口コミ|料金総額レビュー(吹き出しと門松のイラスト) 年賀状サービス・比較

年賀状印刷「おたより本舗」は、宛名印刷無料×送料無料で“総額”が安くなりやすい、ネット印刷サービスです。
2027年用も早割があり、宛名印刷まで含めて頼みたい人に向いています。

この記事では、評判・口コミ・料金総額・他社との比較まで、おたより本舗の実力を徹底レビューします。最後まで読めば、あなたにとって本当にお得かどうかがハッキリわかるはずです。


1. おたより本舗はどんな年賀状印刷サービス?

おたより本舗は、年賀状・喪中・挨拶状などを専門に扱うネット印刷サービスです。とくに年賀状印刷の分野では、知名度・利用者数ともにトップクラスで、2027年も「安いのに、仕上がりがきれい」「宛名印刷が無料で助かる」という口コミが目立ちます。

  • 料金:早割中は印刷代が大きく割引され、総額を抑えやすくなります
  • 宛名印刷:無料(追加料金0円)で利用できるのが大きな強み
  • 送料:一定条件で全国送料無料、総額が読みやすい
  • デザイン:写真入り・ビジネス用・和風・北欧風など、幅広いデザイン(当サイトでは184点を紹介)
  • 操作性:スマホだけで作成〜注文まで完結。プレビューも見やすい

サービス全体の特徴をまとめたページは、こちらに詳しく整理しています。
🔗 おたより本舗|宛名印刷無料・全国送料無料の年賀状印刷サービス【2027】

2. 料金総額をチェック|30・50・100枚の目安

おたより本舗の料金は、印刷料金(割引後)+はがき代で決まります。送料と宛名印刷は0円で、特急料金もかかりません。印刷料金は、デザインごとに付いている★の数(1〜6)で変わります。

下の表は、2026年10月13日に公式の価格表で確認した金額です。印刷料金は、ご予約感謝の早割の37%OFFを適用したあとの税込価格です。はがき代は、お年玉付き年賀はがき1枚85円で計算しています。

枚数印刷料金(★1つ)印刷料金(★2つ)はがき代合計の目安
30枚2,544円3,500円2,550円(85円×30枚)5,094円〜6,050円
50枚3,070円4,373円4,250円(85円×50枚)7,320円〜8,623円
100枚4,123円6,119円8,500円(85円×100枚)12,623円〜14,619円

★の数が多いデザインは、印刷料金が上がります。30枚の場合を、★の数ごとに並べると次のとおりです(2026年10月10日に確認)。

★の数印刷料金(30枚)はがき代合計
★1つ2,544円2,550円5,094円
★2つ3,500円2,550円6,050円
★3つ4,609円2,550円7,159円
★4つ5,115円2,550円7,665円
★5つ5,537円2,550円8,087円
★6つ6,091円2,550円8,641円

デザインの数は、★1つが34件、★2つが3件、★3つが226件、★4つが300件、★5つが30件、★6つが4件です。★1つのうち当サイトで確認した12点は、墨の筆文字や墨絵など、色数を抑えたデザインでした。写真入りのデザインは★4つが多く、★5つと★6つはすべて写真入りです。★6つは、写真を最大8枚まで入れられるデザインです。

  • 早割(37%OFF)の期限は11月4日(水)13時です。期限のあとは割引率が変わるため、上の金額も変わります
  • デザインを2種類以上、同時に注文すると、さらに10%OFFになります
  • 写真入りのデザインでプレミアム写真仕上げを選ぶと、1枚につき55円(税込)が加わります

割引の種類と重ね方は、こちらで詳しく説明しています。他社と合計額で比べるときの考え方も、あわせてどうぞ。
🔗 おたより本舗のクーポンはある?早割・料金・割引率まとめ【2027】
🔗 合計額で逆転しない!はがき代+送料込みの比較術【テンプレ表つき】

3. デザイン・画質の評価|写真も文字も高品質?

おたより本舗は、テンプレートの豊富さと“外しにくさ”が大きな魅力です。写真入り年賀状、ビジネス向け、和風、北欧風、シンプル系までバランスよく揃っていて、「どれを選んでもそれなりに見栄えする」安心感があります。

  • 写真年賀状:家族写真・子ども・ペット向けの明るいデザインが得意
  • ビジネス向け:ロゴや社名を入れてもごちゃつかない、上品なテンプレが多数
  • 和風デザイン:落ち着いた配色で、年配の方にも好印象
  • シンプル・ミニマル:余白を活かした「今っぽい」デザインも増加中

おたより本舗の年賀状デザイン例|上品な絵柄を12点

2027年(未年)のおたより本舗の年賀状デザインから、落ち着いた上品な絵柄を12点並べました。筆文字の「未」や水引、梅の枝など、親戚や目上の方にも出しやすいものが中心です。絵柄の見どころを1枚ずつ添えています。

おたより本舗の2027年用年賀状デザイン「紅白の水引を結んだ謹賀新年(N4515)」

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紅白の水引を結んだ謹賀新年(N4515) みんなのお気に入り

年賀状イラスト縦型

賀詞:

向いている人:・・

30枚の目安 7,826円 はがき代・送料込み

和紙の上に、赤と白の水引の花がふんわり咲いています。二つをぐるりとつなぐ白い輪は、数字の8みたい。松の枝と南天の赤い実、稲穂まで、細かいところまで描き込まれていて、見ていて飽きません。左の赤い線が、画面をきゅっと引き締めています。

おたより本舗の2027年用年賀状デザイン「大きな未の字と水彩の赤い花(N4504)」

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大きな未の字と水彩の赤い花(N4504) みんなのお気に入り

年賀状イラスト縦型

賀詞:

向いている人:・・

30枚の目安 7,826円 はがき代・送料込み

金色の筆で書かれた大きな「未」の字が、まんなかにどんと立っています。まわりには赤やオレンジの花が水彩でふわっとにじんで、小さな赤い実も顔をのぞかせています。白い余白がたっぷりあって、ずっと眺めていられます。

おたより本舗の2027年用年賀状デザイン「丸くなって眠る水彩のひつじ(N1130)」

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丸くなって眠る水彩のひつじ(N1130) みんなのお気に入り

年賀状イラスト縦型

賀詞:

向いている人:・・

30枚の目安 5,174円 はがき代・送料込み

水彩のにじみで描かれたひつじが、顔をうずめるように丸くなっています。頭には渦を巻いた大きな角。まわりを小さな白い花がふちどり、灰色のぼかしが、いつまでも眺めていたくなる静けさです。見本の文面は、これからの挨拶をLINEなどのSNSに切り替えると伝える年賀状じまいです。

おたより本舗の2027年用年賀状デザイン「和柄の帯を結んだ水引と、小さなひつじ(N4508)」

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和柄の帯を結んだ水引と、小さなひつじ(N4508)

年賀状イラスト縦型

賀詞:

向いている人:・・

30枚の目安 7,826円 はがき代・送料込み

ピンクや黄色の和柄の帯が、左から大きく弧を描いて、金茶の水引できゅっと結ばれています。右下には白いひつじが1頭、桜の花びらが舞う中に。赤い「謹賀新年」がきりっと映えます。

おたより本舗の2027年用年賀状デザイン「筆で大きく書かれた「未」の一文字(N4507)」

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筆で大きく書かれた「未」の一文字(N4507)

年賀状イラスト縦型

賀詞:

向いている人:・・

30枚の目安 7,826円 はがき代・送料込み

金の筆あとで大きく書かれた「未」の字が、のびやかです。書き初めの会場にいる気分になって、墨の香りまで想像してしまいます。

おたより本舗の2027年用年賀状デザイン「絵馬の枠の中で寄り添う3頭のひつじ(N1132)」

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絵馬の枠の中で寄り添う3頭のひつじ(N1132)

年賀状イラスト横型

賀詞:

向いている人:・・

30枚の目安 5,174円 はがき代・送料込み

墨絵のひつじが3頭、ぎゅっと身を寄せ合っています。もこもこの毛並みの描き込みが細かくて、大きなひつじの笑顔がほっこり。絵馬の形の枠に、梅の枝と笹の葉が添えられています。見本の文面は、長年のお礼とともに、年賀状での挨拶をこれで最後にすると伝える年賀状じまいです。

おたより本舗の2027年用年賀状デザイン「草を食む黒ひつじと月の水墨画(N1134)」

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草を食む黒ひつじと月の水墨画(N1134)

年賀状イラスト縦型

賀詞:

向いている人:・・

30枚の目安 5,174円 はがき代・送料込み

水墨画のようなタッチで、黒いひつじが大小3頭、草をはんでいます。遠くには群れがぼんやりにじんでいて、左上の丸い月には波のような雲の模様。余白も広く、眺めていると気持ちが落ち着きます。見本の文面は、はがきでの挨拶をやめてメールに切り替えると伝える年賀状じまいです。

おたより本舗の2027年用年賀状デザイン「筆文字の迎春と、刷毛で描いた朱の円(N4516)」

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筆文字の迎春と、刷毛で描いた朱の円(N4516)

年賀状イラスト縦型

賀詞:

向いている人:・・

30枚の目安 7,826円 はがき代・送料込み

金の筆で大きく書かれた「迎春」。上の「迎」は朱色の円にかかっていて、円の縁は刷毛でさっと払ったようなかすれです。生成りのざらりとした紙に、金がしっとりなじんでいます。余白がたっぷりあって、眺めていると気持ちが静まりますね。凛とした空気が、この一枚にはあります。

おたより本舗の2027年用年賀状デザイン「梅の枝の下で草原に立つ水墨画のひつじ(N3452)」

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梅の枝の下で草原に立つ水墨画のひつじ(N3452)

年賀状イラスト縦型

賀詞:

向いている人:・・

30枚の目安 7,305円 はがき代・送料込み

にじんだ茶色の墨で描かれた、角の大きなひつじが一頭。足もとには草むらがさらさらと描かれ、上から梅の枝が伸びています。左には「未」の朱印。背景のうすい金色に、市松と花の模様がほんのり浮かんでいます。見本の文面は、はがきでの挨拶をやめてメールに切り替えると伝える年賀状じまいです。

おたより本舗の2027年用年賀状デザイン「しめ縄を飾った「羊」ラベルの一升瓶(N4573)」

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しめ縄を飾った「羊」ラベルの一升瓶(N4573)

年賀状イラスト縦型

賀詞:

向いている人:・・・

30枚の目安 7,826円 はがき代・送料込み

しめ縄と稲穂を巻いた黒い一升瓶に、筆で書いた「羊」の字のラベル。手前の赤と青の切子は、どっちで一杯やろうか迷っちゃいそうです。

おたより本舗の2027年用年賀状デザイン「和柄の扇と太鼓を添えた丸いひつじ(N4517)」

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和柄の扇と太鼓を添えた丸いひつじ(N4517)

年賀状イラスト縦型

賀詞:

向いている人:・・

30枚の目安 7,826円 はがき代・送料込み

ころんとしたひつじの体に、赤い小花の模様。まわりには松と、市松や青海波の和柄の扇、紐のついた小さな太鼓が並びます。右の「未」の字は緑の菱形の中。背景はほんのり桃色で、やわらかな雰囲気です。

おたより本舗の2027年用年賀状デザイン「写真の下に水引を結んだ花柄の謹賀新年(P4108)」

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写真の下に水引を結んだ花柄の謹賀新年(P4108)

年賀状写真1枚縦型

賀詞:

向いている人:・・

30枚の目安 7,826円 はがき代・送料込み

梅の形に結ばれた水引が、紅白の線の真ん中にいます。花柄は、花びらの中の細かい模様まで描き込まれていて、近くでじっと見たくなります。

料金は、30枚を注文したときの印刷料金・はがき代・送料の合計の目安で、宛名印刷は含みません。確認した日は2026年11月4日です。割引の時期によって変わるので、注文の前に各社の公式サイトで確認してください。「PR」は広告リンクを含むことを示します。

写真を入れるデザインや、かわいい絵柄も含めた150点は、こちらで雰囲気や色から絞り込めます。
🔗 おたより本舗|宛名印刷無料・全国送料無料の年賀状印刷サービス【2027】

印刷方式は、通常印刷・写真仕上げ・プレミアム写真仕上げなどから選択できます。とくに家族写真をきれいに見せたい場合は、写真仕上げのコースを選ぶと、肌の階調やグラデーションがなめらかに再現されやすくなります。

より本格的に画質を比較したい場合は、銀塩仕上げや高精細インクについてまとめたこちらの記事も参考になります。
🔗 銀塩 or インク?写真の風合いとコスパを見極める基準

4. 他社との比較でわかる強み(年賀状スクエア(旧ネットスクウェア)・Rakpo など)

ここでは、おたより本舗を年賀状スクエア・Rakpoと比較してみます。あくまで傾向の比較ですが、「どこが自分に合うか」の判断材料になるはずです。

項目おたより本舗年賀状スクエアRakpo
30枚の合計
(はがき代・送料込み)
5,094円〜5,705円〜4,624円〜
宛名印刷無料無料(無料の会員登録が必要)有料(30枚で825円)
送料無料無料無料
割引の期限早割37%OFF
11月4日 13時まで
51%OFF
11月3日 23:59まで
60%OFF
11月2日 26時まで
写真入りプレミアム写真仕上げ(1枚+55円)も選べる印刷仕上げ銀塩クオリティー印刷(写真フレーム30枚5,920円)

料金は2026年10月10日〜19日に各社の公式サイトで確かめた金額で、割引の期限を過ぎると変わります。30枚の合計だけならRakpoがいちばん低く、宛名印刷も頼むならおたより本舗が有利です。

全体の比較と「初心者が失敗しない3社」をまとめた記事もあります。
🔗 年賀状印刷どこがいい?失敗しない選び方とおすすめタイプ【2027年版】

純粋に「どこが一番安いのか?」だけを知りたい場合は、こちらの総額比較もチェックしてみてください。
🔗 年賀状 安いのはどこ?写真年賀状・イラスト年賀状・銀塩を価格比較【2027年版】

5. 口コミ・評判の傾向

おたより本舗の口コミは、公式サイトの「お客様の声」と、第三者の口コミサイトの両方で確かめられます。性格の違う2つなので、分けて見ていきます(件数と点数は2026年10月9日に確認)。

公式サイトの「お客様の声」

公式サイトには、23万件を超える利用者の声が掲載されています。内容は「納期が早くて助かった」「毎年利用している」「問い合わせへの返事が早かった」といった、好意的なものが中心です。

星の評価や投稿日は表示されておらず、不満の声はほとんど見当たりません。お店が掲載している利用者の声として読むのがよいでしょう。
🔗 おたより本舗「お客様の声」(公式サイト)

第三者の口コミサイト(みん評)

口コミサイトの「みん評」には58件の口コミがあり、平均は5点満点で3.09です。年賀状印刷サービス全体の平均は2.9とされています。

  • 良い声:納期や発送が早い。喪中はがきで文章や書体を選べる
  • 不満の声:トラブルが起きたときの問い合わせ対応(返事が遅い、定型文の回答だった)。問い合わせの手段がメールに限られる

口コミサイトは不満を持った人が書き込みやすく、件数も多くありません。公式の声と合わせて、良い面と気になる面の両方を知る材料にしてください。
🔗 みん評「おたより本舗」の口コミ・評判

2つを合わせて読むと、納期の早さは評価されやすく、困ったときにすぐ電話で解決したい人には合わない場合がある、という傾向が見えてきます。

6. デメリット・注意点(正直レビュー)

  • 印刷代だけなら、もっと安い会社もある
    印刷代だけで比べると、年賀状スクエアなど、ほかの会社のほうが安い場合があります。ただし、宛名印刷と送料が無料なので、合計額ではおたより本舗が有利になりやすいです。
  • 問い合わせはフォームが中心
    公式サイトの案内は、お問い合わせフォームと「よくいただくご質問」が中心です。口コミサイトにも、返事に時間がかかったという声があります。年末は余裕を持って注文し、分からない点は注文の前に確かめておくと安心です。
  • プレミアム写真仕上げは日数がかかる
    写真を印画紙に現像する仕上げで、標準の仕上げより出荷までの日数が長くなります。料金は、1枚につき55円(税込)が加わります。七五三や家族写真をきれいに残したい人に向いた仕上げです。

7. どんな人におすすめ?(迷ったらここ)

  • 初心者で、印刷会社選びで失敗したくない人
    → 操作画面がシンプルで、プレビューも見やすく、「とりあえずここを選べば間違いが少ない」タイプのサービスです。
  • 宛名書きの時間をゼロにしたい忙しい人
    → 宛名印刷無料なので、「手書きの負担」を完全に手放せます。共働き・子育て世帯との相性が抜群です。
  • 総額を抑えたいけれど、品質も重視したい人
    → いちばん安いサービスではありませんが、総額と画質のバランスは非常に高いです。
  • ビジネス・取引先にも失礼のないデザインを使いたい人
    → 王道で無難なビジネス年賀状テンプレが豊富で、個人・会社どちらにも使いやすいラインナップです。

8. 注文の流れ(スマホだけでOK)

おたより本舗は、スマホだけでもスムーズに注文できるよう設計されています。大まかな流れは次のとおりです。

  • ① テンプレートを選ぶ
    写真あり/なし、ビジネス/家族向けなどから、好みのデザインを選びます。
  • ② 写真・差出人情報・メッセージを入力
    写真をアップロードし、差出人名・住所・挨拶文を入力。プレビューで確認できます。
  • ③ 宛名データを登録(無料)
    住所録を手入力することも、CSVテンプレを使って一括登録することもできます。
  • ④ 枚数・仕上げ・支払い方法を選択
    通常/写真仕上げ、支払い方法、納品方法を選びます。
  • ⑤ 注文確定→印刷→出荷
    最短で翌営業日に出荷されるため、余裕を持っておけば年末ギリギリでも十分間に合います。

「注文フローをもっと詳しく知りたい」「他社と悩んでいる」という方は、初心者向けの比較ガイドも参考になります。
🔗 年賀状 安いのはどこ?写真年賀状・イラスト年賀状・銀塩を価格比較【2027年版】

9. 年賀状印刷「おたより本舗」に関するよくある質問(FAQ)

Q1. 最短でいつ届きますか?年末ギリギリでも間に合いますか?

おたより本舗では、注文や支払い方法にもよりますが、通常は最短で翌営業日に出荷されます。お届け日数は地域や配送方法によって変わりますが、例年12月中旬までの注文であれば、年末には十分間に合うケースがほとんどです。

一方で、12月下旬は工場・配送ともに混雑しやすく、天候による遅延リスクもあるため、「確実に間に合わせたい」場合はできるだけ早いタイミングでの注文をおすすめします。

Q2. 宛名印刷は本当に無料ですか?上限枚数や条件はありますか?

おたより本舗の大きな特徴が、宛名印刷を無料で利用できることです。基本的には、対応テンプレートであれば、枚数に関係なく追加料金なしで宛名印刷をお願いできます。

ただし、宛名レイアウトの種類や、一度に登録できる件数の上限など、細かな仕様は年度によって変更される場合があります。最新情報は、公式サイトの「宛名印刷サービス」案内ページで必ず確認してください。

Q3. 早割やキャンペーンはいつまで続きますか?一番お得な時期は?

おたより本舗の早割は、毎年数段階に分かれて割引率が下がっていくスタイルが一般的です。早ければ早いほど割引率が高く、11月中〜12月上旬が「早割の最終段階」として設定されることが多いです。

具体的な割引率や締切日は年度ごとに変わるため、最新の情報は公式サイトか、当サイトの早割まとめページをチェックしておくと安心です。
🔗 年賀状印刷の早割とスケジュール

Q4. 写真仕上げの画質はどのくらいキレイですか?

おたより本舗の写真仕上げは、家庭用プリンターで刷るより、写真の色や明るさが安定しやすくなります。写真入りのデザインでは、プレミアム写真仕上げ(1枚につき+55円)も選べます。

写真入りの年賀状を手ごろに作りたいなら、Rakpo(写真フレームのデザインは30枚5,920円)も候補になります。仕上がりの好みは人によって違うので、気になる人は注文の前に各社の見本を確かめてください。

Q5. キャンセルや再印刷はできますか?

印刷工程に入ってからのキャンセルや内容変更は、基本的に難しいと考えておいた方が安全です。誤字・脱字、写真の選び間違いを防ぐために、注文前にプレビュー画面でしっかり確認することをおすすめします。

万が一のトラブルや印刷不良などの対応については、年度の利用規約やヘルプページで必ず最新情報を確認してから注文するようにしましょう。

10. まとめ|宛名印刷無料×送料無料で“総額に強い”1社

年賀状印刷「おたより本舗」は、

  • 宛名印刷無料+送料無料で総額が安くなりやすい
  • デザイン数が豊富で、初心者でも外しにくい
  • 写真も文字も高品質で、家族写真〜ビジネスまで幅広く対応
  • スマホだけでサクッと注文できる操作性

という点で、「価格・品質・使いやすさのバランスが取れた、総合力の高い年賀状印刷サービス」だといえます。

どこで年賀状印刷を頼むか迷っているなら、候補の1社としておたより本舗をチェックしておいて損はありません。早割が続いているうちに公式サイトでデザインを確認してみてください。